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【ヤ〇チ〇たちの口説きテク】〇〇〇のフリして近づけば簡単にホテルへ

俗にヤ〇チ〇と呼ばれる男たちは「この女を絶対にオトす!」ためのオリジナルテクニックを持っているもの。彼らの秘術を聞いて、決定力を高めるヒントにしようではないか

◆小林重彦さん(仮名・35歳/番組制作)体験人数100人/成功率60%

物腰が柔らかく、細身で人の良さそうな顔立ちの小林さんは、女を狩りまくるナンパ師のイメージからは程遠い。だが、その中性的な雰囲気こそが最大の武器だ。

「僕の主戦場は新宿二丁目の観光バー(女性やノンケ男性も受け入れるゲイバー)です。そこに訪れている女性客にオネエ言葉で話しかけてゲイであることをアピールするんです。オネエ系タレントって女性人気が高いじゃないですか。ましてや観光バーに遊びに来るような女はゲイやオカマに深い関心を示しているし、パーッと遊びたい気分のコが多い。だからオネエ言葉で近づけば警戒心も薄れて、どんどん懐に入れるんです」

女も相手がゲイなら、下心を抱いているとは思いにくい。下ネタや、失礼なことを言ってもオネエ言葉だと許される雰囲気がある。

「真夜中だと電車もないので、酔って疲れたところを『一緒にホテルで寝ようよ~』と女みたいに甘えれば、かなりの確率で成功する。そしてホテルで男になる! 『ゲイって言ってたじゃない』と批判されたら、実はバイセクシュアルだったって言えばいいんです!」

観光バーといっても男性客の大半はゲイでライバルも少ない。男性にしか興味のないお店の人間も喜んでアシストしてくれるという。

「重要なのは馴染みのお店をつくることですね。常連客だとゲイというウソにも説得力が生まれるし、ゲイの人たちって女心を熟知しているから、さりげなく口説きのタイミングも教えてくれます」

常連客になってゲイの話術を盗めば自然とオネエ言葉を操ることができるはず。まずは勇気を出して観光バーの扉を開こう!

◆ゲイを装う実践者多数!

「3Pもしたことないくせに」、「どうせ毎日オナニーやってんでしょ」とか、ハードな下ネタを振れるし、ゲイを演じることで自分の脳も騙せるから、口ベタの自分もハイテンションになれる!(35歳・イラストレーター)

決めゼリフは「しょうがないわねぇ、私が相手してあげるわ」。で、笑いながら拒んできたら「遠慮しなくていいのよ~」と胸を揉む! 横目で表情を見て“女の顔”になってたらこっちのもん!(42歳・アパレル)



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